ICL手術費用
当院のICL手術は、強度近視の場合でも、
手術代金が追加になることは一切ありません。
乱視なしの場合
眼 24.0 税抜 万円
(税込 26.4万円)
乱視ありの場合
眼 28.0 税抜 万円
(税込 30.8万円)
他院でオプションとなる下記については追加料金はかかりません。
3D以上の近視・強度乱視用ICL・遠視用ICL
※当院では最新の穴あき(ホール)ICLを使用しています。
※前金として300,000円を頂戴致します。
※クレジットカード使用可。
ICLを受けていただく方には、「適応検査」「カウンセリング」を
事前に受診していただく必要がございます。
ICL (眼内コンタクトレンズ) の特徴
-
角膜を削らないから
近視戻りが少なく、
ドライアイに
なりにくい。 -
日々の
お手入れが不要、
元の状態にも戻せる。 -
傷口が小さく、
術後の回復が早い。 -
手術時間は
約10分、
日帰り治療が可能! -
有害な紫外線を
カット。
こんなお悩みがある方には、ICLがおすすめです
レーシックを受けたいけど
角膜を削るのに抵抗がある方
強度の近視・遠視・乱視や、左右の視力(近視の度数)がかなり違うなどで
メガネでは視力の矯正が難しい方
ドライアイやアレルギー性結膜炎
などのため、コンタクトレンズが
使用できない方
スポーツをするため、
現在使っているコンタクトレンズや
メガネでは不便な方
現在の視力では、
希望する職業につくことができない方
よりクリアで安定した視界を
手に入れたい方
※すべての人が、ICLを受けられるわけではありません。ICLを受けられる条件もありますので、詳細はICLの特徴ページをご覧ください。
ICLのその先まで 生涯の視界を任せられる眼科医
当院の青山 勝医師は、ICL手術が日本で正式に承認される 2010年よりも前の2006年にアメリカでICL資格を取得した、日本でも数少ない"黎明期からICLを知る医師"です。
青山医師が開設した品川近視クリニックの症例数は、世界一の100万件以上、自身で手がけた屈折矯正手術は6万件を超えます。
長年にわたり臨床と教育の両面で実績を積み、これまでに 100名以上の眼科専門医へ屈折矯正手術を指導。国内の屈折手術発展を牽引してきたパイオニアとして、多くの医師から厚い信頼を集めています。
プレミアム眼内レンズ(多焦点眼内レンズ)白内障手術、レーシック、ICLなど、視界の"質"を高める高度な屈折手術を得意とし、患者さま一人ひとりに合わせた最適な見え方を追求します。
また、単に視力を上げるだけでなく、「自然で快適な見え方」を実現することにこだわり、細部まで妥協しない丁寧な診療が高く評価されています。
さらに、ICLだけでなく緑内障や白内障など幅広い目の病気に対応でき、生涯にわたって眼の健康を総合的にサポートできる点も大きな魅力です。
費用面では、他院で多く見られるようなオプションによる追加料金がなく、「明確でわかりやすい"明瞭会計"」を採用。安心・納得の上で治療を受けていただけます。
術後のフォローも充実しており、初めて手術を検討される方でも安心してご相談ください。
青山 勝 著書
『見えない眼とはサヨナラ!白内障手術革命』
(2019年4月刊行)
資格
- ・日本眼科学会認定医 眼科専門医
- ・人工角膜(Alphacor)移植認定医
- ・角膜リング認定医、world advisory board member
- ・前房型(Artisan Artiflex)、後房型(ICL)有水晶体眼内レンズ認定医
- ・ICLインストラクター
- ・IntraLASIK(フェムトセカンドレーザー)proctor
- ・istent認定医
- ・水晶体嚢拡張リング認定医
- ・ボトックスビスタ認定医
- ・ジュビダーム認定医
よくあるご質問
手術中に痛みはありますか?
+点眼麻酔と眼内にも麻酔を入れますので、ほとんどの方が痛みを感じないとおっしゃっています。痛みに弱い方は追加麻酔をして、できるだけ痛みを感じないようにしています。
どれくらいで見えるようになりますか?
+手術直後から視力の改善を実感される方がほとんどです。翌日には日常生活に支障のない視力まで回復し、1週間程度で視力が安定してきます。
ICLで乱視は治せますか?
+はい、乱視矯正用のICL(トーリックICL)を使用することで、近視と乱視を同時に矯正することができます。当院では乱視用ICLも追加料金なしで対応しております。
レーシックとICLはどちらの方がいいのですか?
+それぞれにメリットがあります。ICLは角膜を削らないため、強度近視の方やドライアイの方に適しています。また、必要に応じてレンズを取り出すことも可能です。適応検査の結果をもとに、最適な治療法をご提案いたします。
他の病気があってもICLを受けることはできますか?
+全身疾患がある場合でも、状態が安定していれば手術可能なケースが多いです。糖尿病や膠原病などをお持ちの方は、事前にご相談ください。適応検査で詳しく確認させていただきます。
軽い近視でもICLを受けることはできますか?
+ICLは-3D以上の近視が適応となります。軽度の近視の場合は、レーシックの方が適している場合もあります。まずは適応検査を受けていただき、最適な治療法をご提案いたします。
ICLで老眼は治りますか?
+ICLは主に近視・乱視・遠視の矯正を目的としており、老眼を直接治療するものではありません。ただし、老眼世代の方には多焦点眼内レンズを用いた白内障手術など、別の選択肢もございますのでご相談ください。
ICLを受けていただく方には、「適応検査」「カウンセリング」を
事前に受診していただく必要がございます。
クリニック紹介
| 受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前9:00~12:00 | ● | ● | ● | --- | ● | ● | --- |
| 手術 | ★ | ★ | ★ | ★ | ★ | ★ | --- |
| 午後15:30~19:00 | ● | ● | ● | --- | ● | ● | --- |
木曜、日曜・祝日はお休みをいただいております。
★:日帰り白内障手術・近視治療(レーシック)・網膜硝子体手術・ICL手術・緑内障検診