当院のICL手術が選ばれる5つの理由
1, 高度な屈折矯正手術の プロフェッショナルが執刀
柳津あおやまクリニックには、ICLはもちろん、プレミアム眼内レンズ(多焦点眼内レンズ)白内障手術、レーシックなど、視界の"質"を高める高度な屈折手術を得意とする青山院長と菊池副院長でICL手術を行っています。
白内障、網膜硝子体、角膜ドライアイ、斜視など、それぞれの眼科領域の分野での高い専門性を活かし、手術前検査から手術後のフォローまで整っています。
生涯にわたって眼の健康を総合的にサポートできる点も大きな魅力です。
2, 安定した治療結果
当院ではこれまで多くのICL手術を行ってきましたが、術後レンズ位置調整、レンズの入れ替えは合わせて1%未満、追加矯正に至っては0%と優れた治療成績があります。
患者様からいただいた喜びの声や高い評価が、当院の信頼の証です。経験に裏打ちされた技術力と、個々の患者様に寄り添う姿勢で、安全で確実な手術を提供しています。
3, 執刀医がカウンセリングから トータルサポート
当院では、患者様一人に対して専任の担当医が対応するような担当医制で運営しております。担当医制にすることで、適応検査・カウンセリングでのデータに基づき、執刀医が患者様にとって一番良い治療方法を決めることができます。
カウンセリングでは、年齢やお仕事、どのような生活をされているのか、眼の状態などお聞かせいただきます。
その後、どのような治療メニューが適しているのかをご提案。もちろん、治療の際は一人ひとりの検査データを分析し、豊富な経験に基づいた治療を行います。術後は、執刀したドクターがアフターケアまで行います。
執刀医がアフターケアを担当することで、治療の経過を把握できるので、最善の結果を得られる体制を整えております。
4, 徹底した清潔操作と 高度な最新医療機器
当院では手術室の培養検査を定期的に行い、設備を整えています。
手術用医療器材を単回使用で使い捨てることにより清潔の保持を徹底し、開院以来、感染性眼内炎は一度も起きていません。
高度なデジタル顕微鏡で捉えた映像をデジタル高解像度の3D 4Kモニターに映し、3D映像を実現したシステムを使用。モニターに映し出された鮮明で奥行きのある3D映像を偏光メガネで見ながら行うヘッズアップ手術で手術の確実性を高めています。
5, 安心のアフターケア
当院では、術後の診察も執刀医が行います。そうすることで、もしも術後に何かあった場合でも、一貫した治療方針で患者様の眼をケアすることができます。
手術直後は院内で1~2時間ほどお休みいただきます。また術後の生活で注意していただきたい内容についても丁寧に説明いたします。
また術後検査として、定期的に検査を受けていただきます。
医学的な観点からレンズの入れ替えや取り出しが必要になった場合、術後1年以内は無料で対応させていただきます。
ICLを受けていただく方には、「適応検査」「カウンセリング」を
事前に受診していただく必要がございます。
クリニック紹介
| 受付時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前9:00~12:00 | ● | ● | ● | --- | ● | ● | --- |
| 手術 | ★ | ★ | ★ | ★ | ★ | ★ | --- |
| 午後15:30~19:00 | ● | ● | ● | --- | ● | ● | --- |
木曜、日曜・祝日はお休みをいただいております。
★:日帰り白内障手術・近視治療(レーシック)・網膜硝子体手術・ICL手術・緑内障検診